これで解決!風俗情報

小さなことだったんだなって

風俗には行っていました。でも、そこではお口と手だけで、ソープは控えていました。なぜなら、最初は好きな人。恋人。そんな思いがあったんです。そうです、自分は久しく童貞だったんです。童貞のベテランですよ(苦笑)だからこそ、ここまで来たら中途半端な形では捨てられないって気持ちになっていたので、余計頑なになっていた部分もありました。でもインターネットで見たんです。「童貞をこじらせている」みたいな言葉を。それらを見ていくと、自分がことごとく当てはまっているんですよ。それで本当に悲しくなったとともに、これはもうそんなことにこだわっていないで、取り敢えず童貞を卒業するしかないだろうってことで風俗…ソープまで行ってきました。童貞の卒業は本当に呆気なかったです。まぁ普通に考えたら行為そのものじゃなく、そこに至るまでのプロセスの難易度が高いんですしね。でもとりあえず童貞を卒業することが出来たので、これからは健全な男として歩みたいですね。

風俗に行く心理は自分も分かってきた

それまで風俗に行く心理がよく分からなかったんです。自分がそこまで風俗の世界にハマっていなかったってだけの話ではあるんですけど、逆に言えば最近風俗に行く心理が分かっていたってことは、自分も風俗マニアへの階段を上りつつあるってことですよね。何となくですけど、ふとホームページを見ている時もあるんです。自分では「暇だから」と言い聞かせているものの、通勤時間とか寝る前とか、ちょっとした空き時間についついスマートフォンで風俗のホームページやポータルサイトを見るのが日課になっていると言っても過言ではありません。でも気分もいろいろで、本当に見ているだけの時もあれば、その勢いでそのまま風俗を楽しんでも悪くはないかなって思う時もあるんですよね。どちらの気分なのかは自分でもしっかりと見定めなければならないなって思っていますけど、でもそれはそれでとっても楽しい時間になるので、風俗に行くのは、いわば男としての本能そのものなんですよ。